世界のへれんてっく先生経由でこの、割とショックな話を知ってしまい。
自分は去年こんな話も記事にしてたのですが早々に終わっちゃうことに。
実は元々はChromebookでゲームというと、au版のGeForce NOWにお金払ってやってたんです。
それがChromebook Plusへの買い替えで毎月のクラウドゲーミングサービス利用代金が節約できる、年単位で考えれば結構お金が浮くと思ってたんですよね。
だってたまにしか「オクトパストラベラー」シリーズやらないんだもん。
遊ぶのはふた月のうちせいぜい4日ぐらいなんだけど、1日あたり2時間とか場合によっては4時間かけてオクトラ遊んでたんです。
オクトラじゃなかったらテトリス1時間とかそれくらい。
他にもゲーム買ってたのですが「Steam自体の日本語対応ができてないとゲーム側の設定も日本語にならない」ものが結構あってほったらかしになってました。
プログラムの部分いじるとたしか日本語対応にはなるっぽいのですが……やってみようとしたら難しかったので結局やめました。
とはいえ200時間近く遊んでいた「Core Keeper」は遊ぼうと思うと高頻度でゲームが落ちてダメになって、もったいなかったのもまたSteamベータ版でした。
中途半端な立ち位置ではあったかなとは思います。
それを考えるとちょっと前のGeForce NOWも微妙といえば微妙で、Steamの中で対応ゲームがなかなか見つからない、ゲームはあるけど欲しいゲームじゃない、というのは結構ありました。
今はどうなっているんでしょうね。